樹木医制度を知る

樹木医は読んで字のごとし、木のお医者さんです。
おそらくテレビなどで見かける方も多いと思いますが、
天然記念物の樹木や街路樹などの病気の診断と治療を行っています。
日本樹木医会という団体が情報を公開していますので、
気になる方はどうぞご覧ください。
さてその中で気になったのは「健康優良樹」という言葉。
熊野神社の7本杉が紹介されていました。
ふとイスラム教のコーランを思い浮かべたのですが、
楽園には多くの樹木が登場しています。

Web広告などで茶道具買取のバナーといっしょに。

イランと日本に繋がりと言うと、なかなか思いつかないかもしれませんが、
イランの輸出相手国の第一位が日本だったりします。
驚きです。
95%以上が原油。
これは日本が輸入している原油の12%程度にあたるそうで、
それだけに両国の関係は良好なようです。
自爆テロのニュースなどが多いので、遠い国のような気がしますが、
ある種のデータを読むと身近な国だったりもするものです。
今は、テロや地理的にも遠い国ですが、
沈静化し移動の利便性が身近になれば、
Web広告などで茶道具買取のバナーなどと一緒に、
イラン製品の広告も並ぶ日が来るかもしれません。

便利屋は神奈川県の知人業者に

個人的なことなのですが、在日イラン人の友人が親族を
祖国から日本へ呼び寄せることになったらしく、
いろいろ協力をすることになったんです。
羨ましいことに二世帯住宅を建築中で、その家もそろそろ完成とのこと。
引っ越し業者は頼むらしいのですが、
その他のこまごまとしたことをサポートしてくれる業者が欲しい、
とのことだったので便利屋さんを紹介することに。
ちょうど知人が便利屋を神奈川県で開業しており、
相談したら喜んで受けてくれました。

サーフィンスクールでの話題とは

「今年はサーフィンスクールに通いたい!」と言っていた友人に呼び出されて、
車で湘南まで行ってきました。
ランチのついでに湘南のサーフィンスクールに寄ってほしいとのことで。
昨年は世話になったのでお安いご用でしたが、
ちょうどサーフィンスクールに向かっているときに
ラジオでイスラム国に拘束された日本人2名のニュースが…。
湯川さんはそうらしいとニュースになっていましたが、
生々しい映像も発表されたようですね。
その後着いたサーフィンスクールではその話題で持ちきりでした。

観葉植物レンタルを東京で探してみると

最近、イスラム国の話が騒がれていますが、
毎日のニュースも話題も結構なストレスになりますね。
震災の時もそうでしたが、そんな時期には植物が枯れやすくなります。
人間の気を植物が吸ってくれているのでしょうか…。
私のデスクの隣の観葉植物もとうとう枯れてしまいました。
新しいものを買おうと思っていましたが、
ふと思い立って観葉植物レンタルを東京でやってないか探したら
結構お得そうでした。
検討してみようと思います。

プロミス過払い問題と破滅願望と宗教解釈。

あまり深く考えないでニュースを見ると「イスラム国は悪だ」なんて思いますが、
日本の戦時下と同じでこれは安直すぎる考えです。
イスラム国=イスラム教自体が悪いのではなく、
争う原因として宗教を掲げている輩が悪いのです。
宗教は基本的に平和を基準とされており、争う事が目的ではありません。
しかし宗教対立は減る事がありません。
宗教の定義に最後の黙示録がありますが、これを現在に当てはめ、
テロに走る傾向が私は多いと思います。
これは破滅願望を宗教定義にすり替えたいい例です。
プロミス過払い問題が日本でありましたが、
借金を重ね続けることも破滅願望といえます。
要は、どちらも理解と使用法が問題なんです。

東京の便利屋さんの引き出し

先日、実家の倉庫整理に東京の便利屋さんを頼んだんです。
本当は私が整理をする予定だったのですが、
軽いぎっくり腰になってしまって…。
とりあえず指示だけだして、便利屋さんの若い衆にお任せすることにしました。
意外と安くて良かったです。
これならいろんなことを頼めそうだな、と思ったり。
作業中イスラム諸国の話をちらっとしたら、
なんとその若い衆はイスラム諸国の商文化の論文を作成したことがあるらしい!
すごい偶然でした。

水道工事で思わぬ発見が!

今週はトイレの調子が悪く、だましだましいたのですが、
とうとう水道工事を頼まざるを得なくなってしまいました。
修理するなら早い方がいいと思ったのですが、
仕事の都合がどうしてもつかなかったんです。
土曜日の午前中に水道工事業者に来てもらったのですが、
結構大がかりな工事になってしまい、懐が痛いですが、
その工事の時にトイレの本棚の壁の隙間から岩崎葉子さんの著書である
「テヘラン商売往来~イラン商人の世界(アジアを見る眼)」という
ずっと探していた新書が出てきたんです!
まさかトイレにあるとは思いませんでした。

井之頭病院でアルコール依存症の治療をする

私の職場に、アルコール依存症の人がいます。
離婚問題があり、奥さんが子供を連れていってしまったのがショックで、
お酒にのまれてしまい、普段の仕事もままならなくなりました。
会社の上司が、この方を連れて井之頭病院へアルコール依存症の治療
してもらいに行きました。
やはり入院が必要だそうで、このまま治療に入るそうです。
イスラム諸国の商文化に詳しい方で、
話も面白いので、ぜひ治して復帰してほしいです。

異国の地のかわいいティーカッププードルブームに商人の嗅覚や如何に。

イラン・イスラムの商人は長い歴史をもつ商人なので、
感覚的な嗅覚をもち売れる商品を判断できていると思います。
例えば、日本人なら侘び寂びや和の心がなんとなく分かるように、
イラン・イスラムの商人は売れる商品がなんとなく分かるのだと思います。
そこでふと思う疑問なのですが、最近の日本は未だペットブームがあり、
中でもかわいいティーカッププードルが注目を浴びていますが、
日本のブームでも彼らの嗅覚は効くのかという事。
自国の売れ線でなく他国の売れ線は如何に…。
これ、どこかで実験してくれないですかね?

ウユニ塩湖のような息を呑む絶景と。

旅行者による経済効果は、世界的に注目・渇望されています。
日本も安倍首相のもと旅行者を呼び込もうと思案しています。
イランも素晴らしい場所が多くあり魅力的なのですが、
残念ながらテロとの天秤にかけると魅力は一蹴されてしまいます。
たとえ、ウユニ塩湖のような息を呑む絶景があっても、息が出来なくなっては本末転倒なんです。
「旅行者の為に紛争を辞めて」なんて口が裂けても言えませんが、
紛争は色々な事を失うものでしかないんだなと再確認できます。

トイレ修理工具は置いてます?

イランの商文化を語る上で、避けては通れないのが
「タブリーズのバザール」。
2010年、ユネスコの世界遺産に登録されている、
考古の時代より交易の交差路としての役割を果たしてきた場所です。
金・宝石を取り扱うアミール・バザール、ペルシャ絨毯を扱う
モッザファリーエ・バザールなどさまざまな物品を取り扱う
複数のバザール施設など様々な施設で出来ています。
因に今でも、ここは現役で機能し続けています。
内面も世界遺産だけあり煌びやか。
当然私が今もっとも必要なトイレ修理工具は置いてありませんよね。